ミッションインポッシブル4
4.0
映画向きの映画。
トムクルーズははまり役となったね。自ら製作陣にも名を連ねて。
年末の中では、一番娯楽性面白いのでは?
追記 タンタンの冒険何の話題にもならず、終わりそうです。
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4.0
映画向きの映画。
トムクルーズははまり役となったね。自ら製作陣にも名を連ねて。
年末の中では、一番娯楽性面白いのでは?
追記 タンタンの冒険何の話題にもならず、終わりそうです。
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三銃士
⭐1.0
ミラジョビッチが主演ぽく前宣伝してたんですが、全く違いました。
初の悪役とのオーランドブルームも、チョイ役。
三銃士なのに、剣の立ち回りは、1度?
どうにかして欲しいです。
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タンタンの冒険
⭐⭐2.5
スピルバーグ監督です。
原作はベルギーの同名有名作。日本で言えば、アトムみたいな国民的漫画です。
それをずっと映画化したかったスピルバーグが念願の映画化。
しかし、子ども向けとしたんだろうが、なんとも味のない映画になってます。
アニメだけども、実写に近いくらい密度が濃い。それが、逆に技術の凄さを無くしてしまい、なんの印象も残らない。
案の定、3Dは5分もすれば2Dとの違いがなく感動なし。3D料金取ってこれはいつも疑問。
たまたま、ベルギー旅行でタンタンに興味があったけど、予備知識なければストーリーもわかんないし。
スピルバーグはやっぱり合わないな~。
だからE.Tもみたことがない。
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インモータルズ
⭐⭐⭐3.5
300の監督が贈るアクションファンタジー。
神々の戦いとしてるが、主人公はひとです。
残念ながら、神々の戦いは少しずつしかでません。
でも\(^o^)/
アテナがセクシーなゴッドでグッド。
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探偵はBARにいる
☆☆☆☆4.0

大泉洋主演の探偵ものです。小説を元にしているので、シリーズ化いっぱいです。なんとなくシリーズものは観てしまうって方にはおすすめ。
探偵小説の定番、ダメな中年主人公、なんか時代遅れのこだわり(携帯は持たない)、特徴的な助手の存在。
札幌という、あまり映画でメインにならない街を中心に据えたところにも、万人受けしなくていいぞという好感持てます。
ぜひ、シリーズ化して徐々にオモシロくしてほしい。
「24」もそんな感じで徐々に盛り上がりましたからね~
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世界侵略 ロサンゼルス決戦
☆☆☆3.0
突如、エイリアンが地球の各都市を侵略。
ロサンゼルスも攻撃受け、取り残された民間人救出のため、海軍の一隊が救出に向かうことから始まる。
ストーリーはエイリアンとの攻防というより、死に面した人間として、海軍軍人として、葛藤を中心に展開していきます。まるで、USアーミーはエイリアンからも米国国民を守りますとのキャンペーン映画のようでもあります。
敵はエイリアンですが、いきなり何とか光線銃みたいなものはぶっぱなすことは、無いので海軍の通常兵器で何とか対抗します。そこらあたりは結構地味に設定してありますので、逆にリアルに想像すると怖いです。
監督 ジョナサン・リーベスマン
出演 アーロン・エッカート(マイケル・ナンツ曹長)
ミシェル・ロドリゲス(エレナ・サントス曹長)
ラモン・ロドリゲス(ウィリアム・マルティネス少尉)
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コクリコ坂から
☆☆☆☆
とりあえず、一作品としてはよかったと思います。
ただ、世間一般で認識されているジブリ作品(トトロとか、ポニョなど)の子どもを含めて夏休みに楽しめる作品ではありません。劇場に居た観客層をみても明らかに、お母さんと小学低学年以下の組み合わせには、不向きな映画だとかわいそうになりました。
聞くところ、ジブリ作品としては興行が挙がらず、いつに無くTVCMでこの映画のネタともいえる「海と風間君が兄弟かもしれない」、「それでも好きです」なんていうものをネタばらししたら、観にいった人は全然楽しめない。最悪ですこのCM。
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トランスフォーマー/ダークサイドムーン
☆
分かってはいたが、やはり中身がなかった。 なので、3Dでみたがどうなのかね、3D。 最初の数分だけ、あとはとくに目新しさがないんだけど。 それと、前作までのヒロイン ミーガン フォックスは監督批判のため降板させれていたね。

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アイ・アム・ナンバー4
☆☆☆☆
話題にならないけど、以外に面白かった。
なかなかのバランスです。SFでありがちなのが、圧倒的に強いヒーロー、恵まれすぎなヒーロー、弱かったのに秘密兵器で圧倒するヒーロー、って見ていて手に汗握れません。
その点、一人ではなにもわからない、能力も使いこなせない、人との付き合いも下手、など、ストーリーのなかで成長していく感が楽しめた。
途中出場のナンバー6はかっこよかった。ドカティ乗りこなす戦士。
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